ジジのマイナーカードを救うの会

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<<   作成日時 : 2013/04/26 20:03   >>

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Twitterでも言っていたネタ。


画像



この子も前回まで書いたのと同じ、登場と場を離れるのが同時に記載あるので、
登場時に場から離れてしまえば、離れた時のデメリットを回避できます。


……デメリットを回避?


つまり、無限に禁止カードを増やすことが出来ます。
まるでダルク・ファクト戦※のようです。
このコンボはループしなくても、紗音辺りで戻しては出してをゆっくり繰り返せばいいです。
1ターンに1枚禁止カードが増えていくだけで、大分相手は嫌な状況になります。
こんなデッキ、どうすればいいんだ!!
※…おっさんですいません。ググってください。雰囲気は伝わると思います。



A: つ 時空転移 「亜多良 巫鳥」 指定 「亜多良 巫鳥」


おしまい。






追記:
この同一タイミングの処理を禁止にした暗部と言いましょうか、デメリット踏み倒し系は
今後大きな論争の一つになるかな、と思います。
そんなわけで、私が考えるいくつかのエラッタ案を提示しておきます。

@登場時に全てのテキストを処理した状態とする。
亜多良の言語裁定といい、これを推してきそうですが、実はこのエラッタは危ないと思っています。
テキストの条件がスタックされるということは、先出しで能力を使って、後でその能力発動の条件が揃えば発動する、という解釈にもなりかねます。もちろん、登場時だけに対象を絞る、ということはするかも知れませんが。
発行されていないので真面目に考えていないですが、また変なこと思いつく自信はあります。


Aいなり寿司、おみこし、院政などにエラッタが入る
対処療法なので、結局時間稼ぎにしかならないです。
それでも、今後のカードの出し方によっては有効な方法かと。


B効果の同一タイミングでの処理は行われるが、同一テキスト部位の処理は同時には行われない、というルールにする。
基本的に同一タイミングでの処理を行うので、観鈴は登場した時に破棄されても、両方処理される。
で、暦はテキストが同一部分なので、その箇所は処理されない、とかになる。
この場合ややこしいのは、「特殊能力は処理したが、テキストが処理されない」という新しい事例が出来るので、ゲームデザイナーはその辺に矛盾が無いように頑張らなくてはいけないと思います(超他人事)


そんなわけで、どんなエラッタ出るんでしょうかね。
少なくとも、今の亜多良無限封印は、強い弱い関係なく、バグっぽい動きなのでキモイですね。

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